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7、7.にゃー 7.喵~ ...
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7.にゃー
イタリア:へえ~こっちは北欧のみんなの写真か~アイスランドに、スウェーデンに、あ、フィンランドだ~でも、なんでこんな写真を?
プロイセン:おおっ!北欧のやつの写真が見えたいっていわれだから、撮ってきたぜ。
イタリア:ううん~なんがさすがドイツの兄ちゃんだな…まめだし~根はまじめだよね~
プロイセン:え?イタリアちゃん…俺のことを褒めて…えへへへ…アハハハハハ…そうだ!途中何度も命の危険にさらされたが、これぐらいで屈する俺じゃない!この三枚には俺が苦労の末にやっととれたもので!
イタリア:俺は、こっちの猫ちゃんが可愛いと思うなぁ。
プロイセン:猫?
イタリア:にゃん~
プロイセン:にゃん?あ~こりゃギリシャに行ったときのだな。
プロイセン:昼寝しているところを襲撃された。そうだ、あれは夏の昼下がり、バケーションなのいいことに、イタリアちゃんの家に入り浸ってだが、イタリアちゃんが急用で仕事行くって呼んで、仕方なしにギリシャぶらぶらしていたときの話でよ。何気なしそこら辺のベンチで、俺がひと時の転寝をしていた。しかし、いきなりやってきた禍々しい黒い影が、俺の顔に覆い被さったかと思うと!ああ~あれは恐ろしい体験だった…俺が生きてるのが、不思議に思えるくらいだぜ!
プロイセン:おおっ!イタリアちゃんからコメントが着いてる!
イタリア:わあ、ギリシャだ~ギリシャいいところだよね~ギリシャは、女の子が可愛くて、ご飯がおいしくて、最高だったよ~追い出されたけど。
ロシア:暖かいところはいいね~僕もそんなとこでお昼寝してみたいよ。一年中凍らない海って憧れるな~
プロイセン:個人的に、ロシアは見なかったふりをしたい…
イタリアちゃんを追い出すとは。俺んちだったら、いくらでも居ていいのに…よ。ロシアへ、ここで昼寝してると、猫の襲撃に遭うから勧めねぇ。
イタリア:へえ~猫の写真いっぱい撮ったんだね~うひょう~プロイセンのデジカメ面白いな~俺のなんか、デジカメ、女の子とドイツで、いっぱいだよ~
ドイツ:何撮ってるんだ。
プロイセン:かァー!そんなお前のほうが可愛いぜ、イタリアちゃん!
ドイツ:へん…兄さん、イタリア、そろそろ昼の時間だが、どうする?
イタリア:俺、あの変な、ごつごつラブ料理じゃないやつ~
ドイツ:ご、ごつごつで悪かったな!
イタリア:俺、ドイツはもっとソース使うべきだと思うだ。素材はいいのに、そのままで食べたらもったいないよ~
プロイセン:あ、俺は何でも。
イタリア:何でも…
プロイセン:ああ、一つだけなしで頼む。
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7.喵~
意呆:诶~这些原来是北欧国家们的照片啊~冰岛,瑞典,啊,是芬兰呀~不过,为什么要给大家拍照?
基尔:哦!那是因为有人说想看北欧那些家伙们的照片,我就去拍了。
意呆:嗯~不愧是路德的哥哥呀,真是认真又勤快啊~从骨子里就带着认真劲儿的吧~
基尔:诶?意呆……你居然表扬我……嘿嘿……啊哈哈哈哈哈哈哈!!是的!!半路上多次遇到了性命攸关的危险,不过,本大爷怎么会就这样轻易退缩!这三张照片是本大爷费尽九牛二虎之力终于拍下来的!
意呆:我觉得这张照片的猫咪好可爱~
基尔:猫?
意呆:喵~
基尔:喵?啊~那是去海格家时候的事情啦。
基尔:午睡的时候被袭击了。是的,那是个夏日的午后,正是休假的好时候,本想去意呆家度过的来着,意呆却因为紧急工作被叫走了,没办法只好去海格那里闲晃的事情。无意中在那边的长椅上本大爷暂时小睡了一下。但是,突然一道不祥的黑影悄然而至,将本大爷的脸整个糊死了!啊啊~那可真是恐怖的经历!本大爷现在还能活着,简直是生命的奇迹!
基尔:哦哦!意呆发来了评论!
意呆:哇啊,是海格家~海格家是个好地方呀~海格家的女孩子又可爱,饭菜又好吃,好得不得了~尽管我被赶出来了。
伊万:暖和的地方真好呀~我也想在那样的地方午睡试试呢。超憧憬一年到头都不会结冰的不冻海呀~
基尔:就个人来说,真想装没看见死水管……
把意呆赶出来真是的。意呆在本大爷家想呆多久都没问题……哟。回复水管:在这里午睡的话,会被猫袭击所以不推荐。
意呆:诶~照了好多猫咪的照片呢~呜呼~基尔哥哥的数码相机真有意思~我的相机里,一大摞全是女孩子和德国的照片呢。
路德:你都在拍些什么啦。
基尔:咔!意呆就是这一点最可爱了!
路德:唉……哥哥,意呆,就快中午了,怎么办?
意呆:我不要吃奇怪的、硬邦邦的love料理什么玩意儿的~
路德:硬、硬邦邦的真是对不住你了啊!
意呆:我觉得路德应该多放些沙司才行。虽然材料是很好的,就那样吃太浪费了啦~
基尔:啊,我随意。
意呆:随意……
基尔:啊啊,只要不是那个。